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| 監視センターから24時間リモート監視。障害発生通知は担当者様のモバイル端末へメール、またはお電話での通知を致します。 | ![]() |
| IP層より上のアプリケーションレベルまでの内容を認識し、データの改ざんやアタックを防御。 TCP/UDPにおいては、ポート番号による確認を行います。 TCPにおいては、いくつかのインターネットの”サービス攻撃”に対して、防御策を備えています。 このような攻撃による不正なパケットを検知しブロックすることができます。 |
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| ◆検知できる攻撃の種類 | ||
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DOS_ATTACK | リモートユーザーから要求されていないパケットを継続的に送り込み、サービスを不能にする攻撃 |
| FRAG_ATTACK | 再組み立てができないほどのTCPのフラグメント化されたパケットを送り、受信側のTCP/IPフラグメンテーション再構築処理ルーチンを処理不能に陥らせる攻撃 | |
| SMURF_ATTACK | PINGブロードキャストをネットワークに送信し、その際に攻撃ターゲットホストを送信元としてスプーフする攻撃 | |
| SYN_ATTACK | 多数のTCPSYNパケットをターゲットホストに送信し、ホストの利用可能なセッション、メモリを使い果たさせる攻撃 | |
| TCP_ATTACK | ごく小さいTCPのフラグメントパケットをターゲットホストに送る攻撃 | |
外部から内部へ透過したパケットを記録します。ログは毎日記録され、CD-R にてご提供いたします。異常時にはリクエストに応じてログをメールにて配信いたします。
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